平素より、名古屋大学"快踊乱舞"に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。さて、標題のとおり、先日2025年2月15日に開催いたしました、名古屋大学”快踊乱舞” 復活演舞2025 らんま大放出 -不老の魂を解き放て- に関わってくださったすべての皆様に深く御礼を申し上げます。当日は、約300名の皆様が安城の地に足を運んでくださいました。多くの方から、楽しかった、素敵だったとお声がけいただき、快踊乱舞一同、非常に嬉しく思っております。作曲家のトイドラ/冨田悠暉様におかれましては、初挑戦のよさこい楽曲作りで、我々の望んでいた以上の素敵な楽曲をご提供くださいました。おかげさまで、華々しく舞台を締めくくることができました。公式動画カメラマンをお願いいたしましたmozuyan様におかれましては、唐突のお願いであったのにも関わらず、快く引き受けてくださり、素敵な記録を残していただきました。深く御礼を申し上げます。合同会社Lasting Entertainment Offer(L.E.O プロデュース)様におかれましては、本公演の協賛として、大旗を1枚ご提供いただきました。深く御礼を申し上げますとともに貴社の益々の発展をお祈り申し上げます。最後に、半年にわたって、我々の無茶なお願いを受け入れ、共に打ち合わせを進めてくださいました安城市民会館の皆様に深く御礼を申し上げます。本公演は「快踊乱舞に縦のつながりを」のコンセプトのもと、快踊乱舞のことを愛してやまず、快踊乱舞をよく知るOB・OG、そして快踊乱舞の"今"をつくる現役世代の計7代110名(19代目~25代目)が4ヶ月に渡って、練習から公演当日まで、それぞれの"良さ"を互いに"大放出"し続けて参りました。そして、公演を終えた今、"縦のつながり"というものが確固たるものになったとようやく実感するとともに、"縦のつながり"だけでなく、我々を支えてくださるファンの皆様、よさこいを、快踊乱舞を愛してやまない皆様との"横のつながり"というものを改めて心から感じることができた公演であったと強く感じております。本公演開催日の2月15日は快踊乱舞の誕生日です。年に一度の節目の日にこのような公演を皆様とともに総勢400名でつくり上げることができたことは非常に贅沢で貴重なことであり、快踊乱舞の23年(前身から数えると25年)の歴史に新たな1ページを刻むことができました。名古屋大学"快踊乱舞"はこれからも縦のつながり、横のつながりを大切にし、日々、成長して参ります。さらに大きくなっていく快踊乱舞にご期待ください。末筆にはなりますが、今後とも名古屋大学"快踊乱舞"へのご支援・ご声援をよろしくお願い申し上げます。2025年2月16日名古屋大学”快踊乱舞” 復活演舞実行委員会(22代目 名古屋大学"快踊乱舞")写真提供:とーる様